競売サポート事業とは?

競売サポート事業とは?

競売物件を取得する一般消費者のサポート業務(コンサルティング)を行う事業です。
仕入れは発生せず、手数料収入とリフォームの受注や紹介などが基本収益となる事業モデルです。

収益例(モデルケース)

調査料:数万円+落札成果報酬:3%~5%+リフォーム費用+転売(3%+6万円)
もしくは賃貸管理落札価格の9%~30%が収益となるケースが多い。

※競売サポートは、宅建業法ではなく民事執行法ですので、現在のところ手数料の規定はありませんが、当協会の正会員は、見込み客の集客サービスだけでなく競売サポートの実務講習や各種雛形をご活用いただけます。
※競売物件は落札後にリフォームや建築が必要になるケースが非常に多い傾向にあります。

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